ブランド草創期に誕生したフレグランスの一つで今でも世界中でベストセラー「セント・オブ・ピース」。
時代の流れと共に平和のコンセプトは環境保全の代名詞にもなってきました。「セント・オブ・ピース ナチュラル」は時代の流れを反映した香り。創業者ローリス・ラメは「消費者はナチュラルなフレグランスを求めているだけでなく必要としている」とコメントしています。
調香を指揮したミシェル・アルメラックはこう表現しています。「弾けるような爽やかでフルーティなレモン、プチグレン、ブラックカラントから始まり、ミドルノートではローズとラズベリーでモダンなカリスマ性を演出。
さらにシダーウッドやアンブロキサンのウッディノートが広がり、ムスクが個性を際立てます。」